
今年最大の地雷ゲーム
限定版の内容は、設定資料集、メイキング&ヒストリーDVD、缶ケース入り
1280×800でプレイできるレベル、解像度上げると厳しい
キャンペーンもマルチ用のマップで戦う
何故コンピューターとCTFをしないといけないの?
ストーリーと関係あるの?
フラッグの場所も敵復活ポイントのそば、さっき倒した敵がすでに旗を守ってやがる
ムービーを挟んでBot&Bot(通称ブートキャンプ)
仲間のAIがバカすぎるのも難点
4対4で戦うのだが、見方3人で旗をがっちりガード
ええぇぇぇ!1人で突っ込めって事ですかー
神風のごとく突入しますが、倒した敵も即復活でどうにもならん
ストーリーとかけ離れたミッションをさせられ
バカなAIと仲良く付き合っていけるなら買いです


マルチはPINGのイイ部屋に入っても、少しはラグ有り
デスマッチが一番人気でチームデスマッチやCTFは10部屋以下
デスマッチなんですが1人が逃げるそれを追ってまた1人、それを追ってさらに1人・・・
ってな具合で6人ほど数珠繋ぎで走り去っていった事が
復活しても後ろに人が居る場合もあり、即死亡も多数
ホストは有利ですがPINGで日本からでは、集まりは悪い
キャンペーンをクリアしていくと、マルチ用のキャラカスタマイズパーツが増える
が、カスタムしてる人は意外に少ない印象

グラフィックは綺麗だが、肝心のゲームが糞では意味が無い
即刻アンインストール、限定版買って損した気持ちでいっぱいです
ある程度値段が下がってから購入をオススメします
ネームバリューでなかなか下がらないかもしれませんが


FPSオンライン対戦のブームを作った大作の第三弾
アンリアル・トーナメント3
デモが配信になったので、少しプレイした感想
正直、前作は持っていても実際プレイしたことはない
今作がアンリアルデビュー、テヘ
最初の「EPIC GAME」のロゴが出たときは「Gears of war」が始まるのかと思ってしまった
中身もFPSタイプのGears of warですが
死亡→復活がわずか2秒ほどで完了してしまうお手軽さ
死んでもいいから突っ込め!って感じで点数稼いだほうが有利
マップは2種類とCTF専用の1種類
オンラインも名前とメールアドレスを登録するだけでできる

オンライン対戦の感想はラグが少しばかり存在
急に「ドッカーーン」って死亡画面に、何でやられてかもわからない時があった
オンラインならチームデスマッチがオススメ

キャンペーンは製品版でお楽しみくださいって未収録のため
BOTとのインスタントアクションかオンラインでしか遊べない
十分雰囲気と操作感覚はつかめるので、デモとしてはOK
夜な夜なホストしてる時があるかもしれませんが「nakamuraya」を観たらご参加ください
→Unreal Tournament 3 Demo






